(2026年7月6日)島根2号機のプルサーマル計画に係る鳥取県・米子市・境港市職員による検証(第1回)
鳥取県、米子市及び境港市の職員が経済産業省資源エネルギー庁から核燃料サイクル政策におけるプルサーマルの位置付け等について説明を受けました。
1 日 時 2026年7月6日(月)午後2時から午後3時30分まで
2 場 所 災害対策本部室(県庁第二庁舎3階)web併用
3 説明者 経済産業省資源エネルギー庁 電力・ガス事業部原子力立地・核燃料サイクル産業課
皆川課長
4 出席者 鳥取県職員、米子市職員、境港市職員
5 内 容 核燃料サイクル政策におけるプルサーマルの位置付け
資料
・核燃料サイクル政策におけるプルサーマルの位置付け [pdf:3MB]





